諦めない

思考

届いている

人は、ゴールの1メートル前で諦めてしまい、そのゴールを掴めなかったりすることがあります。
これは、諦めなければ、手に届くものであるにも関わらず、情熱、やる気、意義が見出せなかったために、
起こってしまう現象なのだと表現されることもあります。
本当は、もう届いているのに、なぜあと一歩進むことができなかったのかと後で後悔することになるかと思います。
しかし、一度失敗したことは、その中にそれと同等又は、それ以上の成功の種が埋まっています。

行動し続ける

一度失敗していまうと、手が縮こまり、なかなか次の機会に進むことも、踏み出すことも怖くなってしまいます。
この恐怖には、またやって失敗したらどうしようとか、その時間は無駄な時間になってしまうとか、ひとの評価が気になる、
そんなところだと思います。
しかし、人の評価で人生いきるのではなく、自分が自分に誇れる人生を生きることが大事なことであり、また、無駄な時間というものはありません。失敗の中にも、回り道にも人生のスパイスが隠されています。
今日も孤独と戦っていきましょう。