高校時代の友人
先日、高校時代の部活の友人と飲む機会があり、そこに後輩1人といじられる同級生と、そこにいじる同級生と4人で飲みました。
後輩といじる同級生は、振り切って、いじられる同級生をいじりまくっていました。
身内なので、いろんなところをいじっても問題なく、めちゃくちゃ面白いのですが、身内じゃないときは厳しいです。
しかし、2件目にいった時も、いじりまくって、さらにキャストの人たちもいじりまくるということをやめません。
普段なかなか、こういう光景はみれないですので、楽しみながらみていました。
そういう場所である
この2人に共通して言えることは、この空間はこういう場所であると認識してきているということでした。
まずは、いじられる先輩をいじりに来た、2件目は、客なんだからいじっても大丈夫、楽しませろというマインドで来ているということです。
結構年齢の離れた先輩とばかりしか最近飲む機会がなく、身内ながらも、面白い空間がなかったので、その背景にあるものを考えてみました。その場を楽しむ、これが本質ということで、人に迷惑をかけずに、今日も孤独と戦っていきましょう。


