エラー

経営

疑心暗鬼

昔野球していまして、私の武器は守備だと思っていました。
高校時代までは、そこまでエラーをしたことがありませんでしが、
大学の途中くらいから、エラーが増えて、自分自身の守備に対して自信がなくなりかけました。
それは、今となっては理由はわかります。
レベルが上がったことに、自分自身の技術がついていっていなかった、技術力不足です。

大事なことはエラーをしないこと

私は、プレーの形、滑らかさ、華やかなプレーを目指していました。
調子がいいときは、いいのですが、よくない時はエラーをしてしまう。
トータル考えた時にどちらがいいのか、一番大事なことはエラーをしないことです。
大事な負けられない試合でエラーをすることは致命傷となります。
これはビジネスでも同じことと思います。
大事な場面でエラーをしない。
これを追求するべく、孤独と向き合って、自分の生き方をみつけましょう。