日記

習慣

高校時代

高校時代は、野球部でしたので、日誌を毎日3年間(正式には3年夏まで)書かなければいけないというタスクがありました。
毎日、どんな日も欠かさずに、書き続けなければならず、提出にも遅れてはならないという決まりがありました。
当時を振り返ってみれば、何を思考していたか、見ればわかるんですが(みませんが・・・)、半ば義務でしたので、
自分自身の身になっていたかどうかも定かではありません。
監督とのコミュニケーションという部分では大事だったのかもしれませんが。

今書くなら

今、日誌のように、毎日書くのであれば、日記ということになるとは思いますが、ジャーナルということで、昨年の10月頃から、
つけるようにはしています。日記とジャーナルどう違うのかというと、あんまり詳しくはありませんが、毎日することや、
目標、思考の整理と決まったことを書くようにはしています。
仮に、このジャーナルが強制的にさせられるものであれば止めていたことでしょう。
しかし、自主的に体が動くように、書くという習慣ができるのであれば毎日かいた方がいいと思って続けています。
今日も孤独と戦っていきましょう。